家賃滞納・催促・回収

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こんなことでお困りではありませんか?

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賃借人が賃料を支払ってくれない
家賃を滞納する入居者がいて困っている
家賃を何度請求しても、「今度払う」と言うばかりで誠実に対応してくれない
できるだけ早く滞納家賃を回収したい
滞納家賃の回収の仕方がわからない
入居者がずっと賃料を支払わないので、明け渡し(立ち退き)を検討している
できるだけ早く賃料未払い問題を解決させたい
不動産トラブルの経験が豊富な弁護士に相談して、最適な解決方法をアドバイスしてほしい
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など

賃借人の賃料未払いでお困りの方へ

あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青。

夏でもそこに冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。

賃料未払いを解決するのは
簡単ではありません

家賃を滞納している賃借人の多くが、「できれば支払いたい」と考えているものです。

ですが、経済的に余裕がないために賃料未払いに陥っています。

家賃滞納・催促・回収ではこの「賃借人の経済的余裕のなさ」が問題で、法律問題の多くは金銭を介して解決に至ることが多いのですが、不動産トラブルのうち特に賃料の未払いは、「支払うお金がない」わけですからどうしても解決の難易度が高まる傾向にあります。

このようになかなか簡単に解決には至らない家賃滞納・催促・回収のトラブルは、当事者だけで対応するのは難しいかと思われますので、不動産トラブルの経験が豊富な大阪・北区東天満の法律事務所桃李へご相談頂くことをおすすめします。

家賃滞納・催促・回収は
早期解決が肝心です

賃借人が家賃を滞納した場合、オーナー様には様々な損害が生じることになります。

具体的には家賃滞納による経済的損害、そして不動産の明け渡しを求めるのであれば、強制執行を行うにあたって執行業者に支払う費用などです。

そして、こうした手続きをしている間にも家賃は滞納されているわけですから、未払いの賃料の金額が膨れ上がっていくことになります。

家賃滞納・催促・回収に時間がかかればかかるほど、オーナー様の損害が大きくなることを考えると、問題解決にあたっては「スピード」が求められます。

当事務所にはこれまでの経験で培った「賃料未払い問題をスピーディに解決するノウハウ」がありますので、最小限のリスクで解決させることが可能です。

また、弁護士費用はリーズナブルに設定しておりますので、少ない負担でご依頼頂けます。

「勝手に玄関の鍵を交換する」
「荷物を処分する」
などの行為は禁止されています

いくら賃借人が賃料を支払ってくれないからといって、「勝手に玄関の鍵を効果する」「荷物を処分する」などの強制的な追い出し行為は行ってはいけません。

これらの行為は「自力救済」に当たり、民事上・刑事上の責任を問われることになります。

弁護士に相談して適切な手続きをとり、確実に問題解決をはかるようにしましょう。
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滞納家賃を催促・回収する方法

賃借人が賃料を支払わず、家賃滞納の状態が続いている場合、オーナー様にはどのような対応方法があるのでしょうか?
主な手続きをご説明します。

うつくしい森

あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。

内容証明郵便による未払い賃料の請求

賃料を支払わない賃借人に対して、内容証明郵便で文書を送り「未払いの賃料を支払ってください」と請求する方法です。

内容証明郵便であればいつ・どんな内容を相手に送ったのかを郵便局が証明してくれるので、請求があったかどうかや、その内容が後のトラブルの原因となることを予防することができます。

弁護士が内容証明を発送するだけで、すぐにトラブルが解決するケースもあります。

各種保証人・保証会社などに請求

賃借人に未払い賃料の請求を行っても応じてくれない場合には、賃借人が賃貸契約時に定めた各種保証人・保証会社などに請求するという方法があります。

この場合も、内容証明郵便で文書を送り未払い賃料を請求します。

少額訴訟を利用して賃料を回収

少額訴訟とは、60万円以下の金銭の支払いを求める民事裁判のことで、簡易裁判所にて原則1日で裁判が終わりすぐに判決が出ます。

地方裁判所での裁判と比べて簡便で、すぐに判決が得られるのがメリットです。
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当事務所の強み

01

お問い合わせ

メールもしくはお電話でお問い合わせください。
お客様のご都合に合わせて、ご相談、お見積もりをさせていただきます。
01

年間担当件数300件以上の豊富な実績

家賃滞納・催促・回収は簡単に解決できる問題ではありません。
よりスムーズ・スピーディ・理想的な形での解決をお求めでしたら、経験豊富な弁護士に依頼されることをおすすめします。
大阪・北区東天満の法律事務所桃李には不動産トラブルの年間担当件数300件以上という豊富な実績がございますので、安心してお任せください。
02

スピーディに問題を解決

滞納家賃の回収に時間がかかると、その間も未払い賃料の金額は増えることになりますので、オーナー様の損害を最小限に食い止めるためには「スピーディな問題解決」が求められます。
当事務所ではこれまでの経験で培ったノウハウを駆使して、最短での問題解決を目指します。
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強制執行までを見越したトータルサポート

内容証明郵便で文書を送り未払い賃料を請求したり、明け渡しを求めても応じなかったりする賃借人に対しては、裁判所への訴訟提起を経て強制執行を行うまでを視野に入れた対応が求められる場合があります。
当事務所では未払い賃料の請求だけでなく、訴訟・強制執行までを見越したトータルサポートをご提供し、問題解決まで責任を持って対応させて頂きます。
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